2009年12月12日

魔女の宅急便

身体の不思議
タワシ、失礼、今回は”女のナニ”について語ることにする。
昔、昔、その昔の化石を発見し、三っ目発見と思い発表を考えた時、どうも形が異なることに気がついた。
ここからが本題である。
縄文時代はじめの頃、女のナニは頭上有ったそうだ。
ここで問題になったのは、この時代の人は、風呂に入る風習がまだないので、頭が痒くてどうしようもなくなることが多い。
そのたびにゴシゴシすると、自然にウ,ウ,ウ,の声が絶えなかった。
又、小用の時逆立ちと非常に不便だった。
そこで引っ越しを考えていた所、オヘソが私の下が空いているので来てチョウダイと言われそのつもりで居たところ、寂しがり屋のお尻の穴が、自分の上が空いて居るので来てほしいと言い始めた。
お互い一歩も退かない。
こっちだ、こっちだと引っ張り合っているうちに、現在のいびつの形になったと言うことだ。
信用しないのなら覗いてみてごらん。 きっと貴方も納得するだろう。....エンド

おまけ
    日本語は難しい。  決行:欠航  普通:不通  


  


Posted by zinzin at 06:38Comments(2)