2006年05月28日

身体の不思議

身体の不思議
タワシ、失礼、今回は”女のナニ”について語ることにする。
昔、昔、その昔の化石を発見し、三っ目発見と思い発表を考えた時、どうも形が異なることに気がついた。
ここからが本題である。
縄文時代はじめの頃、女のナニは頭上有ったそうだ。
ここで問題になったのは、この時代の人は、風呂に入る風習がまだないので、頭が痒くてどうしようもなくなることが多い。
そのたびにゴシゴシすると、自然にウ,ウ,ウ,の声が絶えなかった。
又、小用の時逆立ちと非常に不便だった。
そこで引っ越しを考えていた所、オヘソが私の下が空いているので来てチョウダイと言われそのつもりで居たところ、寂しがり屋のお尻の穴が、自分の上が空いて居るので来てほしいと言い始めた。
お互い一歩も退かない。
こっちだ、こっちだと引っ張り合っているうちに、現在のいびつの形になったと言うことだ。
信用しないのなら覗いてみてごらん。 きっと貴方も納得するだろう。....エンド




Posted by zinzin at 09:00│Comments(1)
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横浜の人体の不思議展開催終了せまる【我々は神奈川県民である from 湘南歩行人】at 2006年05月28日 10:58
この記事へのコメント
こんばんは
初めまして!!

アリバイ会社 東京をやっているものです!!

いつも楽しく
拝見させていただいています!!



また覗かせていただきます!!

明日も
ハッピーな1日になりますように!!
Posted by アリバイ会社 東京 at 2010年11月15日 02:41
 
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